ギュンターのアルバム
最後にきたねこで、ちょっと特別扱いかな



耳の先から毛がすいすいとのびていて
鼻がピンク、手足の肉球もピンクの猫が飼いたい。
そんな思いがつのり、インターネットでキャッテリー探しをはじめた。

ノルベジャン・フォレスト・キャットかメインクーンに絞り
いろいろなサイトを訪問した。
(それはそうとキャッテリーのサイトってたくさんありますね。)
取りに行きやすく、まあ信用がおけそうなところ、
これは勘ですね。
鼻がピンクというのが意外に難しかった。
鼻のまわりの毛が白くないといけないからだ。
子猫がどんな風に売れていくのかも解ってきた。

探し始めてから1年ほどかかって、
つまり、いろいろなサイトで生まれて売れるまでを
ふた周りほど観察してから、ギュンターを決めた。
1番希望のはタッチの差で売れて、ちょっとおでこのになってしまった。

ギュンターは我が家のマッケンローなのだ。
いたずらもので、すぐに他の猫にちょっかいを出して
ぎゃーっと怒られている。
特にチッペちゃんに嫌われてしまって、、
ギュンターがそばに行くだけで、うー、っとうなられている。






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